- [ 返信-1 ] 名前: 群青の隼
- 脚がそのように前にでている時点でブレーキがかかってしまいますし、後傾しているので重心が後ろにいってしまってさらに進むのには適していないです。
マイケルジョンソンなどは特別!! まずは腹筋、背筋をしっかり意識しましょう。 あとは腿が上がりストライドをのばすため振り出した 脚を真下にストンと接地。 ポイントはここです。 下ろしたポイントまでしっかりと腰[重心]をもっていく。接地が完了したときは脚、腰、背中が一直線になるように。腰が脚をおろしたところにあるので自分の足元に接地した形になります。練習としては腰が高い位置にある状態(ももあげして、さらに地面についてる方の脚はしっかりつま先だちになるまで伸ばす)でゆっくり歩行する。 ももをあげてつまさきが伸びたじょうたいで一瞬静止してみましょう。たぶん勝手に前に倒れそうになるとおもうので前に倒れそうになった瞬間の姿勢が走っている時のスピードにのりやすい姿勢になると思います!
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